学校支援地域本部スーパーバイザーの
久保木さんをゲストティーチャーとしてお迎えし,
西山のボランティアのことや
歴史のことについて,教えていただきました。
4つの学校から集まって西山小学校ができたこと,
だから,児童会や図書開放などにも「よつば」
という言葉が使われていること,
地域の歴史のこと,
学校に関わる地域のボランティアのことや
地域の方がどんな思いで
こどもたちに関わっているかなど,
いろいろなお話がありました。
こどもたちはたくさんメモを取りながら
お話を聞きました。
「あいさつ」をすることや
「ありがとう」の気持ちを持つことの
大切さも学びました。
今後も3年生は
西山の「人」「もの」「こと」について
探究する学習をしていきます。

























